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リクルートポイントをpontaと相互変換して使うメリットとデメリット

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前回、リクルートカードとリクルートカードプラスの2枚持ちで効率的にポイントを稼ごうという記事を書かせていただきましたが、この2枚のカードを活用して、ガンガンポイントを貯めていっています。

今回は、僕がそのポイントをどのように活用しているのか、そのあたりについて節約術について、まとめてみました。

 

ポイントの使い道は?

リクルートカードは効率的にポイントを貯めることができるのですが、一方でリクルートポイントの使い道がちょっと難しいんです。

リクルートポイントはその名の通り、リクルートが運営しているサービスにおいて、1ポイント=1円で使う事ができるサービス。

使えるところとしては、じゃらん、ホットペッパー、ポンパレモールがあります。ポンパレモールのお得さについては下記でまとめています。

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これらの方法以外にも、Lawsonのサービスとして有名なPonta(ポンタ)への相互変換を使うことができます。

僕はPontaこのポイント相互交換を使って、Ponta側で使う方法を使用しています。実はこれがめちゃめちゃ便利なんですよ。

この方法を使う事で、リクルートポイントとPontaポイントを上手く使い分け、使用範囲を広げて使っていくことができます。

 

Pontaポイントはどんな所で使えるの?

現在、Pontaで使う事の出来るサービスは「Pontaの公式ページ」で公開されています。

Lawson発のサービスということもあって、1P=1円で使う事ができます。コンビニをちょっとずつ利用することもあるでしょうから。ありがたいですね。

他にも、百貨店の高島屋でも1P=1円で使う事ができます。高島屋には公式で「タカシマヤカード」と呼ばれるクレジットカードがありますが、高島屋に行くことが少なければ、「リクルートカード」でポイントを貯めて、「ponta」で支払う方がお得でしょうね。

 

他にも、スポーツする人なら「ヒマラヤ」がいいと思います。旅行の関係で行くと「HIS」や「JAL」、そして学生の強い味方「willer travel」でも使用可能です。

夜行バスに乗って、しょっちゅうディズニーランド行く人なんかは、「willer travel」でお得に使うのがいいでしょうね。

 

リクルートポイントとPontaポイントの相互変換まとめ

自分が使う範囲を重なっていれば、リクルートカードがとにかく高料率なカードであるため、Pontaポイントをどんどん貯めてくれて、大きな節約効果を発揮してくれる方法であることは間違いありません。

Ponta公式サイトに掲載されている、提携会社が普段から使うようなところであれば、リクルートカードを使ってどんどんポイントを貯めていくことをおすすめします。

公式ホームページを見てみる⇒【リクルートカード】

 

 

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